2008年01月11日

履歴書 自己PRのポイント

履歴書 自己PRは、採用担当者に自分の熱意を伝えることができます。
筆記試験は、一生懸命勉強するほかありません。
学歴や職歴は、変更することはできませんね。しかし、
履歴書 自己PRは書き方次第でチャンスはあるのです。
ほとんどの人があまり熱心に考えずに、履歴書の自己PRを書くようです。
履歴書 自己PR欄は、なぜその会社に入りたいのか、
何をしたいのか、どう働きたいのか、また自分がその会社で何ができるのかなど
自分自身がその会社への思いや、やる気をPRするために記入する箇所です。
採用担当者に対して、自分をしっかりと売り込む箇所が自己PRなのです。
近年、有名大学を出ているからとか、有名大企業に就職したことがあるからとかで
すぐ条件のいい就職先が見つかる、いい転職先が見つかるという時代ではなくなりました。
企業の採用基準が、今までのような学歴・職歴重視でなく、
人物重視に変わりつつあるようです。
もし、学歴や職歴に不安があっても、あなた自身のやる気と熱意を履歴書の自己PRに存分に表現してみてください。
そしてこれからの社会に貢献してください。
posted by のりこ at 17:17 | 日記

履歴書 書き方の重要

履歴書 書き方は、就職や転職活動をする上で、絶対に欠かせないものですね。
履歴書は、書き方次第でその後の印象が変わります。
履歴書は、採用担当者へ接触する第一印象を与えるものとなりますね。
人と直接会うときでも、第一印象が重要なので、履歴書も同じようにとても大切なものです。
では、どのような履歴書の書き方がいいのでしょう?
まず第一に、すごく単純なことですが、自分が採用担当者になったつもりで履歴書を書けばいいと思います。
なぜ、その会社で働きたいのか?という熱い思いや、考え、気持ちを意識して、
履歴書に書いていくのが大切なのです。
そうすると自然に履歴書に記入する文字は、1字一句、キレイでもなくても丁寧に書くことができるはずです。
字は、体を現すなんていいますからね。
もちろん、誤字脱字はNGです。ワープロで打つなんてのは論外でしょう。
また、履歴書 書き方で大切なのは、文字だけではありません。
第一印象で大切なのは、人の顔ですよね。
そうすると、履歴書に貼る顔写真がやはり重要になりますね。
スナップ写真はダメです。服装はフできるだけォーマルで写りましょう。
事前に散髪や美容院に行っておくと、安心ですね。
寝癖や髪がボサボサで写るってのは困りものです。
暗い表情ではなく、明るい表情で、少しだけ笑顔をみせましょう。
仏頂面は、印象がよくありませんものね。
履歴書の顔写真で、1次採用のほとんどを決めるという採用担当者は、多いそうです。
できれば、写真屋さんで「履歴書用の写真」と伝えて、撮ってもらうのがいいでしょうね。
写真代を節約したために採用してもらえなかったら、何にもなりませんからね。
posted by のりこ at 17:14 | 日記

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